スケルトン階段特集3選!開放感とデザイン性を兼ね備えた住まいの実例紹介
こんにちは、NOZAKIです♪
「空間をより広く、スタイリッシュに見せたい」そんなお客様から今、注目を集めているのがスケルトン階段です。リビングに配置しても圧迫感のない住まいを演出してくれるデザインです。
今回は、私たちが実際に手がけたスケルトン階段の施工事例を、厳選して3つご紹介します。各住まいのこだわりポイントも合わせて解説していますので、ぜひ家づくりの参考にしてみてください!
■吹き抜け+リビング階段の開放的な家
明るく開放的なLDK空間に調和するブラックスチールのスケルトン階段。木の梁や床材とのコントラストが美しく、まるでインテリアの一部のような存在感です。
吹き抜けから見下ろすスケルトン階段です。階段が“仕切り”にならず、住まい全体を広く見せてくれます。
■中庭付きのホテルライクなお家
黒のスチールが印象的なスケルトン階段。吹き抜けと相性抜群で、光が階段を通り抜けることで家に明るさを届けてくれます。重厚感と抜け感を両立させたデザインが、ホテルライクな印象を与えてくれます。
手すりと踏板をブラックで統一することで、LDKにも馴染むデザインになっています。
■野﨑のモデルハウス
ブラックフレームのスケルトン階段に、木目調の踏板を組み合わせたデザイン。床材と色味を揃えることで、階段が空間に自然と溶け込み、主張しすぎない美しい一体感が生まれています。デザイン性と暮らしやすさのバランスが取れた、シンプルで洗練された一邸です。
いかがでしたか?
スケルトン階段は、見た目の美しさだけでなく、光や空間の広がりを生かした設計が特徴です。また、踏板の素材や厚み、手すりのデザインなども、お好みに合わせて自由にアレンジできます。
「こんな階段にしたいな」「ちょっと変わった手すりも気になる」など、どんなご希望もぜひお気軽にご相談ください。
これからも新しい施工事例や暮らしに役立つ情報をお届けしていきますのでお楽しみに!